超漢字ウェブコンバータに関するご質問

最終更新日 2014年3月19日(水)

質問一覧

Q.2301
利用できるプロバイダを教えてください。
Q.2302
取扱説明書に従ってサンプル文書「超漢字ウェブコンバータへ、ようこそ」を対象にHTML変換を実行し、変換結果を表示しようとしたところ、基本ブラウザは起動するのですが、しばらくして「サーバが見つかりません」と表示されます。
Q.2303
CGIのカウンタを使うことができますか?
Q.2304
基本ブラウザで表示したホームページを「保存形式:HTML(画像も保存)」で保存してこれから作るページのベースにしました。編集後、ウェブコンバータ用紙に登録して[変換結果表示]を実行したところ、画像が表示されません。
Q.2305
ウェブページに外部からリンクしたいのですが、HTML変換を行なうたびに、先頭のファイル以外のファイル名が変わってしまいます。
Q.2306
難しい文字を使用したウェブページを作り、超漢字V以外の環境からも閲覧できるようにしたいのですが可能でしょうか?
Q.2307
[ファイル転送]スイッチをクリックしたときに、「ftpサーバとの通信時に障害が発生しました。転送先の設定内容を確認して下さい。」と警告パネルが表示されます。
Q.2308
[変換結果表示]スイッチを押しても、変換結果を確認することができず、ポインタからの操作も受け付けなくなります。
Q.2309
原稿用紙で作成した縦書きの文書を縦書きのまま変換することはできますか?
Q.2310
[HTML変換]で変換したHTMLファイルを、共有フォルダ参照やファイル変換小物を使ってWindowsで利用することができますか?
Q.2311
原稿用紙で作成した下線のついた文字列は、HTMLに変換した際に、下線のついた文字列に変換されますか?
Q.2312
原稿用紙で文字間に空白(スペース)を利用して作成した文書をHTMLに変換しファイル転送を行いましたが、Webブラウザで見ると空白(スペース)が詰められて表示されています。
Q.2313
HTMLに変換された文書内に書かれているメールアドレスをクリックし、メールを送信する機能を作ることはできますか?
Q.2314
プロバイダを変更したため、ホームページの公開先も変更しました。そのため、いままで利用していたウェブコンバータ用紙から転送しようとしても転送できません。
Q.2315
転送先のサイトがFTPSのみに対応したため、超漢字ウェブコンバータからファイル転送ができなくなりました。超漢字ウェブコンバータで変換したファイルを転送する方法はありますか?
Q.2316
JIS第3水準、第4水準の文字を含んだ文書を外部に公開したいのですが注意する点はありますか?
Q.2317
画用紙で仮身が存在するデータをHTML変換すると、HTML文書内で仮身と仮身に相当するリンクと2つ追加されますが、仮身に相当するリンクを削除することはできますか?

回答一覧

Q.2301 利用できるプロバイダを教えてください。
@nifty, BIGLOBE, So-net, OCN等のプロバイダで動作を確認しています。これら以外の多くのプロバイダでも動作する可能性は高いと思われます。

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Q.2302 取扱説明書に従ってサンプル文書「超漢字ウェブコンバータへ、ようこそ」を対象にHTML変換を実行し、変換結果を表示しようとしたところ、基本ブラウザは起動するのですが、しばらくして「サーバが見つかりません」と表示されます。
基本ブラウザにてプロキシを設定していると、localhost の指定もプロキシ経由で見に行くため変換結果が表示されません。以下の操作を行なってください。

手順
  1. 基本ブラウザを起動します。どの仮身から起動してもかまいません。プロキシの設定は全てのブラウザ実身で共通になります。
  2. メニューから[表示]-[ユーザ設定]を選びます。
  3. 現れた「ユーザ設定パネル」で、見出し〈プロキシ〉をクリックします。
  4. 見出し〈プロキシ〉の画面で[プロキシを使用しないホスト名]の欄に"localhost"と入力します。
  5. [設定]スイッチを押します。
  6. 基本ブラウザを終了します。

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Q.2303 CGIのカウンタを使うことができますか?
CGIを利用するにはHTML文書に必要な記述を行う必要があります。ベースとなるHTML文書を用意するには主に以下の方法があります。

  1. 基本文章編集で<!DOCTYPE・・・>や<HTML>で始まる文章を一から作成する。
  2. 基本ブラウザで利用したいウェブページを表示して、[保存形式: HTML] で保存する。保存した文書を[実行]メニューの[基本文章編集]を選んでウィンドウに開いて編集する。
既に超漢字ウェブコンバータを使ってウェブページを作成しており、そのトップのページにアクセスカウンターを作りたい場合は、2 の方法が応用できます。超漢字ウェブコンバータの[変換結果表示]スイッチをクリックして開いたウィンドウで、2 の操作を行うことで、HTML文書を作成できます。画像を表示している場合は[保存形式: HTML(画像も保存)]を指定してください。
この文書にCGIを利用する記述を追加して保存し、超漢字ウェブコンバータに仮身をドラッグして変換対象に設定します。
「超漢字ウェブコンバータ取扱説明書-応用編」の「1.4 発信するデータをHTMLで記述する」も合わせてご覧ください。

なおCGIを利用する記述につきましては、各プロバイダのサービスによって方法がことなります。各プロバイダが提供する情報を参照の上、同様の記述を加えるようにしてください。以下に一例として@niftyのアット・ホームページサービスのアクセスカウンターを利用する方法をご紹介します。ウェブページの中に「あなたはXXXXX人目のお客様です。」といった表示を加えます。
なお、最新の情報については@niftyのウェブページでご確認ください。

手順
  1. ウェブコンバータ用紙で[変換結果表示]スイッチをクリックし、基本ブラウザを開きます。
  2. メニューから[保存]-[新しい実身へ]を選びます。保存パネルが現れます。
  3. 項目「保存形式」で[HTML(画像も保存)]をクリックして選び、[保存]スイッチをクリックします。保存した実身を指す仮身がパネルの中に現れます。
  4. 仮身を別のウィンドウにドラッグします。
  5. 仮身をクリックして選択し、メニューから[実行]-[基本文章編集]を選びます。基本文章編集のウィンドウにHTML文書が表示されます。
  6. 超漢字ウェブコンバータでHTML文書を編集する場合、リンクは仮身で記述する必要があります。HTML文書に保存した際にリンクは

    <a href="_???????.htm">******</a>

    の形式でなります。この中で「_???????.htm」の部分をリンク先の仮身に置き換えます。
  7. アクセスカウンターを表示する位置に以下の記述を加えます。


    あなたは<img src="http://hpcounter注1.nifty.com/cgi-bin/counter.cgi?u=注2&p=注3&c=注4"&gt;人目のお客様です。

    注1:@homepageサービスで登録したURLと同じ数字が入ります。たとえば“1”です。
    注2:@homepageサービスの登録に使用した@niftyのID(英字3文字+数字5桁)を半角、大文字で記入します。たとえた“ABC12345”です。
    注3:アクセスカウンターの表示デザインを指定する1から40までの数字が入ります。たとえば“7”です。
    注4:アクセスカウンターの表示桁数を指定する1から8までの数字が入ります。たとえば“5”です。
  8. ウィンドウを更新して終了します。
  9. ウェブコンバータ用紙のウィンドウにHTML文書を指す仮身をドラッグし、変換対象に設定します。
  10. [HTML変換]スイッチをクリックします。
  11. @niftyに接続したのち、[ファイル転送]スイッチをクリックします。
これでウェブページにアクセスカウンターを作ることができました。なおカウンターの数字が正しく表示させるためには、「アクセスカウンター設定/変更」ページで初期値設定を行う必要があります。この初期値設定は超漢字Vの基本ブラウザを使って行うことはできませんので、Windowsのウェブブラウザなどを利用して初期値設定を済ませてください。

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Q.2304 基本ブラウザで表示したホームページを「保存形式:HTML(画像も保存)」で保存してこれから作るページのベースにしました。編集後、ウェブコンバータ用紙に登録して[変換結果表示]を実行したところ、画像が表示されません。
基本ブラウザで表示した内容を新しい実身へ保存する際に、保存形式に「HTML(画像も保存)」を指定すると、保存したHTML文書にBASEタグを挿入します。このタグの影響で、ウェブコンバータの[変換結果表示]を実行した時に画像が表示されません。問題のHTML文書を指す仮身を選択して、メニューから[実行]-[基本文章編集]を選んでウィンドウに開き、先頭にあるBASEタグを削除してください。

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Q.2305 ウェブページに外部からリンクしたいのですが、HTML変換を行なうたびに、先頭のファイル以外のファイル名が変わってしまいます。
超漢字ウェブコンバータはHTML変換を行なうたびに、先頭のファイル以外の名前を以下の規則で生成します。以下の例でxxxxxxはASCII英数文字、および - _ . ! * ' ( ) を示します。

  1. 実身に対応するHTMLファイル名:_txxxxxx.html/htm
  2. ダウンロード実身のファイル名:_bxxxxxx.bin
  3. 図形の画像ファイル名:_fxxxxxx.png
  4. 文字の画像ファイル名:_cxxxxxx.png
  5. 仮身の画像ファイル名:_vxxxxxx.png
ただし、上記の 1, 2 については、[変換設定]-[ファイル名]の見出しの画面で、ファイル名生成方法に[英数字の実身名はそのまま]がONに指定してある場合は、以下の規則で実身名からファイル名を生成します(上記 3, 4, 5 の生成方法は変わりません)。

  • 英数字、および - _ . ! * ' ( ) からなる実身名が "." を含む場合は、実身名をそのままファイル名とします。"." を含まない場合は、[変換設定]-[ファイル名]の見出しのファイル拡張子の設定にしたがって、実身名に".htm" または、".html"の拡張子を付加したものをファイル名とします。
  • 同じ実身名が複数あった場合は、その出現順に実身名の末尾(ただし、拡張子が含まれる場合は拡張子の直前)に "-N" (N=1〜999)を付加して区別します。
  • ファイル名の最大文字数は、20+4+5=29文字となります。20は実身名の最大長、4は "-999" がつくときの文字数、5は ".html" がつくときの文字数です。
したがって、上記の 1, 2 については、重ならない英数字、および - _ . ! * ' ( ) からなる実身名にすることで、HTML変換後のファイル名を固定することができます。

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Q.2306 難しい文字を使用したウェブページを作り、超漢字V以外の環境からも閲覧できるようにしたいのですが可能でしょうか?
超漢字ウェブコンバータは、あらかじめ設定した文字種以外の文字を画像に焼き付けてホームページを作成する機能があります。たとえばJIS第1水準・第2水準(JIS X 0208)内の文字は文字コードのままに設定すると、それ以外の文字は画像に焼き付けられHTML文書の中に埋め込まれます。こうすることで、超漢字V以外の環境のウェブブラウザを使って閲覧できるようになります。

文字が画像に焼き付けられるとき、1文字が1つの画像ファイルになります。画像ファイルの名前は、焼き付けられた文字のTRONコードから生成されます。同じ文字が繰り返し現れる場合、同じ画像ファイルを参照します。上記の例でいえば、JIS第1水準・第2水準以外の10文字からなる文があるとして、すべて別の文字であれば10個の画像ファイルができます。10文字のうち3個同じ文字があれば、7個の画像ファイルが作られます。
なお、JIS第1水準・第2水準以外の文字が大量に使用する場合は注意が必要です。プロバイダのウェブページサービスの多くは、ウェブページを構成するファイルの全体容量や全体数に制限を設けており、この範囲を超えないようにする必要があります。ファイル数を減らしたいときは、画面印刷小物などを使って文章全体を1つの画像にして埋め込むと良いでしょう。

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Q.2307 [ファイル転送]スイッチをクリックしたときに、「ftpサーバとの通信時に障害が発生しました。転送先の設定内容を確認して下さい。」と警告パネルが表示されます。
ftpサーバとの通信が正常に行われない場合には、メニューから[表示]-[転送先ファイル操作]を選択し、ftpサーバに正常に接続できるかご確認ください。
ftpサーバに正常に接続できる場合には、サーバ側のディスク容量等、サーバ側の状況をご確認ください。
また、[転送先ファイル操作]でftpサーバに正常に接続できない場合には、ウェブコンバータ用紙の「転送先設定」で設定した情報をご確認ください。

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Q.2308 [変換結果表示]スイッチを押しても、変換結果を確認することができず、ポインタからの操作も受け付けなくなります。
通常[変換結果表示]を押すと、基本ブラウザが起動し、変換結果を見ることができます。
超漢字ウェブコンバータでは、ウェブサーバにデータをアップロード等する関係で、超漢字Vがネットワークに接続していることを前提にしています。超漢字ウェブコンバータご利用時にネットワークに接続しているかどうかご確認ください。
超漢字ウェブコンバータご利用時にネットワークを利用しない場合は、以下の設定でご利用ください。

手順
  1. [システム環境設定]小物を起動します。
  2. [機器]の[機器情報]から[ネットワークアダプタ]を選択し、[表示]スイッチを押します。
  3. [ネットワークアダプタ]のパネルで「使用しない」を選択し、[設定]スイッチを押します。

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Q.2309 原稿用紙で作成した縦書きの文書を縦書きのまま変換することはできますか?
超漢字ウェブコンバータでは、縦書きの文書を縦書きのまま変換することはできません。横書きに変換されます。

●「超漢字ウェブコンバータ取扱説明書」からの検索
「超漢字ウェブコンバータ取扱説明書−応用編」-「発信できるデータの種類」-「文章実身」-「発信できない主なデータ」

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Q.2310 [HTML変換]で変換したHTMLファイルを、共有フォルダ参照やファイル変換小物を使ってWindowsで利用することができますか?
通常[HTML変換]で変換したHTMLファイルは、[ファイル転送]スイッチを押してftpサーバに転送しますが、以下の手順で共有フォルダ参照やファイル変換小物を利用して、Windows側に[HTML変換]で変換したHTMLファイルを移動させることができます。

手順
  1. 超漢字ウェブコンバータの仮身をクリックし、ちらつき枠が表示されるようにします。
  2. メニューから[実行]-[仮身一覧]を選択します。
  3. 「変換ファイル一覧」の仮身をダブルクリックします。
  4. 「変換ファイル一覧」の中に[HTML変換]で変換したHTMLファイルがあります。
  5. 該当のファイルを共有フォルダ参照やファイル変換小物でWindows側に出力します。そのときのファイル出力変換の変換方法は「無変換(詳細)」を選択します。

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Q.2311 原稿用紙で作成した下線のついた文字列は、HTMLに変換した際に、下線のついた文字列に変換されますか?
下線のついた文字列は、HTMLに変換の際、<u>タグを利用して下線のついた文字列に変換されます。


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Q.2312 原稿用紙で文字間に空白(スペース)を利用して作成した文書をHTMLに変換しファイル転送を行いましたが、Webブラウザで見ると空白(スペース)が詰められて表示されています。
Webブラウザは、HTML内の空白(スペース)は、詰めて表示します。
そのため、文書内の空白(スペース)を有効にするには、HTML変換時に「空白(スペース)」を「&nbsp;」に変換する必要があります。以下の手順で可能です。

手順
  1. 該当のウェブコンバータ用紙の仮身をダブルクリックします。
  2. ウェブコンバータ用紙のウィンドウから[変換設定]をクリックします。
  3. 「変換設定」内から[タグ]をクリックします。
  4. 「タグ」内の「半角空白」の「&nbsp」をクリックします。
  5. 「タグ」内の「全角空白」の「&nbsp」をクリックします。
  6. 「変換対象」をクリックします。
  7. [HTML変換]をクリックします。
  8. [ファイル転送]をクリックします。
  9. Webブラウザで公開したWebページを閲覧します。
  10. 文書内の空白(スペース)が表示されます。

●「超漢字ウェブコンバータ取扱説明書」からの検索
「超漢字ウェブコンバータ取扱説明書−応用編」-「変換設定の詳細」-「変換設定→タグ」

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Q.2313 HTMLに変換された文書内に書かれているメールアドレスをクリックし、メールを送信する機能を作ることはできますか?
超漢字ウェブコンバータは、文書内のメールアドレスをHTML変換時に文字列として変換するため、メールを送信する機能を作ることはできません。

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Q.2314 プロバイダを変更したため、ホームページの公開先も変更しました。そのため、いままで利用していたウェブコンバータ用紙から転送しようとしても転送できません。
ウェブコンバータ用紙の「転送先」の設定を、新しいホームページの公開先の設定に変更してください。転送先の詳細等につきましては、プロバイダにお問い合わせください。

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Q.2315 転送先のサイトがFTPSのみに対応したため、超漢字ウェブコンバータからファイル転送ができなくなりました。超漢字ウェブコンバータで変換したファイルを転送する方法はありますか?
ファイル変換小物や共有フォルダ参照小物を利用して、Windows側に、超漢字ウェブコンバータで変換したファイルを無変換で変換し、Windows側のFTPSに対応したファイル転送ソフトを利用して該当のサイトにファイルのアップロードを行ってください。

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Q.2316 JIS第3水準、第4水準の文字を含んだ文書を外部に公開したいのですが注意する点はありますか?
JIS第3水準、第4水準の文字を利用した文書を公開する場合は、超漢字ウェブコンバータの設定を以下のように設定し利用してみてください。

  • 超漢字Vの基本ブラウザでJIS第3水準、第4水準の文字を文字列として閲覧したい場合は、超漢字ウェブコンバータの「変換設定」の「文字セット」の「文字セット範囲外文字」を「&T形式」に設定します。
    他のOSのWebブラウザでは、テキスト形式TRONコード(&Txxyyyy;)で表示されます。
  • 他のOSのWebブラウザでもJIS第3水準、第4水準の文字を閲覧したい場合は、超漢字ウェブコンバータの「変換設定」の「文字セット」の「文字セット範囲外文字」を「画像データ」に設定します。
●「超漢字ウェブコンバータ取扱説明書」からの検索
「超漢字ウェブコンバータ取扱説明書−応用編」-「変換設定の詳細」-「変換設定→文字セット」


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Q.2317 画用紙で仮身が存在するデータをHTML変換すると、HTML文書内で仮身と仮身に相当するリンクと2つ追加されますが、仮身に相当するリンクを削除することはできますか?
ウェブコンバータ用紙から以下の手順で、仮身に相当するリンクを削除することができます。

手順
  1. 該当のウェブコンバータ用紙の仮身をダブルクリックします。
  2. ウェブコンバータ用紙のウィンドウから[変換設定]をクリックします。
  3. 「変換設定」内から[仮身]をクリックします。
  4. 「仮身」内の「アンカータグ追加出力」をクリックし、オフにします。
  5. 「変換対象」をクリックします。
  6. [HTML変換]をクリックします。
  7. [ファイル転送]をクリックします。
  8. Webブラウザで公開したWebページを閲覧します。
  9. 仮身に相当するリンクが削除されていることが確認できます。

●「超漢字ウェブコンバータ取扱説明書」からの検索
「超漢字ウェブコンバータ取扱説明書−応用編」-「変換設定の詳細」-「変換設定→仮身」

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